風俗の初心者が陥る間違い

風俗の初心者は無知なためにやってしまう間違いがいくつかあります。知らないために恥ずかしい想いをしたり、怒られたり、トラブルになってしまい二度と風俗を利用しなくなってしまった風俗初心者を何人も見てきました。
同じような失敗をしないためにも風俗初心者の皆さんにはこの記事を読んだ上で風俗を利用してほしいものです。

①注意すべきソープ料金

風俗初心者の皆さんが一番間違える項目がソープ料金についてです。風俗初心者の人の中には当然性体験初心者の人もいて、筆おろしを希望してソープで童貞を捨てるためにやってくるという人も多いでしょう。吉原や川崎などのソープ街を歩いていると入浴料金を掲示しているお店もいくつか存在しており、初心者の人は入浴料金が安いことに惹かれてついつい入っていってしまうものです。
しかし、ソープで入浴料を支払うだけでは挿入をはじめとする性行為を行うことは出来ません。ソープの料金表示には入浴料、サービス料、総額という文字が並んでおり、入浴料はチャージ料でありソープ店に入室した際に必ず支払うものです。サービス料は文字通り女の子が提供するサービスに対して支払うお金であり、法律の関係でお風呂屋さんとして営業しているソープではサービス料を記載してしまうことが、売春の手助けをしていると捉えられて逮捕や営業停止などの処分を受ける可能性があるため、記載されていないお店が多いです。しかし、サービス料も支払わなければ当然風俗を楽しむことは出来ず、女の子との性行為が終わりサービス料が支払えないとなると怖いお兄さんに暴行されても文句は言えません。
なので、ソープを利用する際には入浴料とサービス料をしっかりと把握してお金を持っていきましょう。サービス料は記載していませんが、総額として料金を表示してくれているソープ店もあるので、そうしたお店では総額を支払うだけでソープのサービスを満喫することができます。
また入浴料が書かれていないようなソープ店であってもいくら支払えばよいのかを知る方法はあります。それは実際にソープに行った人の体験談を参考にするということです。一人の情報だけでは少し不安だという人は複数人のソープ体験談を読むことで、いくら使えばソープを堪能できるのか事前に調べましょう。金額を間違えれば、風俗で性行為デビューをして明るい気持ちになっていたのに、一気に暗い気持ちへと叩き落される結果を招くので気を付けてくださいね。

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